組み立て

ブレ-キ系

O/H後に新品シールキット組み込み

エンジン仕上げ編

ケース破損箇所の修正

メネジの破損箇所を以前に何処かで修正している痕跡がある。

3箇所全部のメネジが欠損しているので更に修正の必要がある。

 

アルミデブコンで肉盛

 

正確に穴あけをする為のジグを製作

タップ立て

補修完了!

  • エンジンの磨きと塗装

スコッチブライトでシリンダーのフィンをひたすら磨く!

ちょっとやりにくいマスキング作業

耐熱塗装600℃

次はタペットカバーの結晶塗装とクランクケースのつや消し塗装!!

サンドブラスト処理&結晶塗装

結晶塗料を3回に分けて塗り重ねる

自家製簡易オーブンにて90℃~120℃で30分ほど焼き上げる

 

仮組み完了

クランクケースのつや消し塗装

ケースカバーのクラック発見

アルゴンアルミ溶接後にホール加工補修

つや消しマッドブラック塗装

続く!・・・・・・・・

オイルラインの改良

銅パイプからエアロクイックのラインに改良の為、コネクタ-のソレッドを作り直す❗

Part 5に続く❗